一連のエンジニアの仕事を体験(プログラミング初心者参加可)
チームでアプリ開発を進めながら、課題分析・要件定義・設計・構築まで、一連のエンジニアリングプロセスを実践できるプログラムです。
アクセンチュアの実際の働き方に触れつつ、システムがビジネスにどのような影響を与え、社会変革を支える力となっているのかを体感できます。
プログラミング未経験者でも、ビジネス視点での課題発見や要件定義に挑戦でき、ロジカルな思考力を十分に活かせます。経験者には高度な機能開発や技術的チャレンジの機会もあり、レベルに合わせて成長できる内容です。
第一線で活躍する現役エンジニアから学び、フィードバックを受けることで、今後のキャリアの財産となる「これからのエンジニアに求められる、リアルなビジネス力」を身につけて下さい。
<こんな人におススメ>
- IT戦略を実際に形にする楽しさを体験したい
- テクノロジーを武器にクライアントの変革をリードしたい
- 自分の技術力がどこまで通用するのか試してみたい
プログラム概要
日程:
プレセッション:7/31(金) 16:00~18:30 オンライン*参加必須
ターム①:8/4(火)~8/7(金)
ターム②:8/18(火)~8/21(金)
ターム③:8/26(水)~8/29(土)
ターム④:9/1(火)~9/4(金)
時間:9:00~18:00
場所:①②東京、③大阪、④北海道
人数:①②③:40名程度、④:25名程度
アイデアを形にできるのはエンジニアだけ
どんなに先進的で戦略的なプランも、ITの実装なくては、実際の業務の現場でそれを実現することはできません。
テクノロジーが進歩した今日、従来よりもスピーディー、かつ効率よく変革を実現できるようになりました。
変革の実現。すなわち、プロトタイプによる提案から、ビジネスの現場で使われる実際のシステムの組み上げまで、エンジニアの仕事の重要性は日々拡大しているのです。
”アイデアを現実のモノに替える。”
これが可能なのはエンジニアだけの特権ではないでしょうか。 加えてこれからの時代は、ビジネスをよく理解してコンサル的な発想でモノづくりを行える、”手と頭を動かせるエンジニア”が重要視されていくと、アクセンチュアは考えています。