2018年、アクセンチュアはSBTiの承認を受け、2025年に向けた排出量削減設定し、すでにこの目標を達成しました。
そのためアクセンチュアは、2024年にSBTiの承認を受け。新たな中期・長期の Net-Zero 目標を設定しました。
2030年に向けた中期目標
- スコープ1, 2の絶対排出量を80%削減(2019年比)
- スコープ3の収益当たりの排出量を55%削減(2019年比)
2040年に向けた長期目標
- スコープ1, 2の絶対排出量を90%削減(2019年比)
- スコープ3の絶対排出量を90%削減(2019年比)
目標の達成のためにアクセンチュアは、炭素排出量の削減、自然由来炭 素の除去、およびクライアント、パートナー、サプライヤーとの 連携という基本原則に基づいた取り組みを続けていきます。