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アクセンチュア(グローバル)
事業紹介
アクセンチュア(日本法人)
Japan
アクセンチュアは、自らのためだけでなく、クライアントとサプライヤーがそのコミットメントを明確にし、実践するための支援によって、環境問題への取り組みに邁進します。
生物多様性とビジネス -危機的現状とビジネスの可能性-
アクセンチュアは、ビジネスにおける価値と持続可能なインパクトを創出するため、私たちと共に働くすべての人々と、あらゆる活動にサステナビリティを取り入れています。
アクセンチュアは、2007年に環境への取り組みを開始して以来、より高い、大胆な目標を設定していますが、単独で目標を達成することはできません。
アクセンチュアは、ビジネスと社会双方で共有された価値を明らかにし、低炭素な未来を実現するため、社員、クライアント、サプライヤーとパートナー間でグローバルな協業を可能にすることに取り組んでいます。互いに手を取り合うことにより、私たちのグローバル経済をより持続可能な市場への転換が可能になります。
アクセンチュアは、特にスコープ2の電力使用とスコープ3の業務上必要な移動に関連した排出量削減を重視しています。イノベーションし続けることで、ソリューションの規模を拡大し、真の継続的な変革を起こします。
さらに詳しく:
気候科学と強調した意欲的なコミットメント設定から、社員による環境にやさしい活動の推奨まで、アクセンチュアは環境フットプリントの削減に熱意をもって取り組んでいます。
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アクセンチュアは、国連グローバル・コンパクトのBusiness Ambition for 1.5℃に署名している1,100の企業の一員として、世界の平均気温の上昇を1.5℃に抑えるための役割を果たすことを表明しています。
スコープ 1、2、3で設定の実質的な排出量削減を重視し、自然に根差した炭素除去ソリューションに投資することで対応します。
2025年までに、オフィス家具だけでなく、社内で使用するコンピューターやサーバーなどの電子廃棄物を100%再利用またはリサイクルします。
高リスク地域における洪水、干ばつ、水不足が、事業および社員に及ぼす影響を軽減するための計画を策定しています。
アクセンチュアのスコープ 1、2、3を網羅する実際の削減量を優先しながら、2025年までにネット・ゼロを達成すること表明しました。
1
所有または管理する資材からの直接的な排出
2
報告する企業により購入・消費された電力、蒸気、冷暖房から発生した間接的な排出
3
企業のバリューチェーンで発生するすべての間接的な排出を含む
アクセンチュアは、エコシステムと環境双方に貢献するプログラムを見極めています。
アクセンチュアは、世界経済フォーラムの持続可能な航空燃料(SAF)に関する取り決め”Clean Skies for Tomorrow”に署名しました。この取り決めは、世界の航空業界で使用される燃料に占める SAF の割合を 2030 年までに 10%にすることを目指しています。
アクセンチュアは、サステナビリティに対するコミットメントの一環で、67万4千本の樹を植林しています。 この数は、この計画を発表した時点でのアクセンチュアの社員数と同じです。
アクセンチュアは、クライアントのためにサステナビリティのためのソリューションを構築します。
アクセンチュアがいかにサプライヤーとともに気候変動対策を実践しているかについて、さらに詳しく。
アクセンチュアの環境戦略に対する説明責任は、その経営陣はもちろん、環境に配慮した持続可能な成長を促す環境に関するポリシーと企業理念を管理するガバナンス組織にも及びます。
環境への影響を低減するという理念は、アクセンチュアの 企業倫理規定(COBE:Code of Business Ethics)とコアバリュー、そして特にスチュワードシップに組み込まれています。これらは、アクセンチュアが2007年に策定し、我々の環境ガバナンス・グループにより毎年見直しが行われている環境責任に関するポリシーに盛り込まれています。
アクセンチュアは、気候関連財務情報報告の改善と強化のために、気候変動関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)の目標を支持します。アクセンチュアはこのほど、初めてとなるTCFD指標を公表しました。
アクセンチュアの社員は環境問題に情熱を持って取り組んでおり、こうした取り組みが積み重なることで、世界中で有益なインパクトを与えることができると信じています。
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